熟成やずやの香醋
「熟成やずやの香醋」の歴史について知ろう
香醋と言うのは、長期間熟成させて作ったお酢で、ほとんどが中国で作られているものです。
香醋も黒酢も、どちらとも見た目は褐色の色をしたお酢ですが、この二つのお酢の一番の違いは? と言うと、含まれているアミノ酸の量が違うのです。
やずやが販売している「熟成やずやの香醋」は、中国・江蘇省の鎮江で作られています。
鎮江は、たくさんの香醋工場が立ち並ぶ古い歴史を持つ町ですが、この鎮江の中にある、約300年前と変わらない伝統製法を守り続けている工場と、貴重なお酢蔵ごと、ひっくるめての契約を結ぶ事に成功したのです。
香醋は原材料であるもち米を発酵させて作りますが、お酢蔵ごと契約を結んだのにはそれなりの理由があったのです。それは、昔からの伝統製法を守るために、お酢蔵に長年棲みつづけている菌や微生物をも大切に守るためのものでした。
そして、作られた香醋をソフトカプセルに詰めることで、お酢の酸っぱさがどうも苦手でどうしても飲めなかったと言う人でも、何ら抵抗なく飲み続けられるようになったのです。
カプセルは430mgのものと、それよりも少し小さめのもので300mgの2種類があります。
300mgの方は、お子さんなどにも飲みやすい大きさに作られており、一日の目安量で言うと430mgのものが2球で、300mgのものが3球となっています。
お値段は430mgのカプセルは62球入りで、300mgのカプセルは93球入りと、どちらも約1ヶ月分の量が入った1袋が送料無料で1,680円、一日にすると約54円となります。
毎月または3ヶ月ごとに届く定期コースでは、10〜20%の割引があるので、大変お得になると思います。
それでも、いきなり注文するのは‥‥。
取りあえず、どんなものか一度試しに飲んでみたいという人のために、無料サンプルもちゃんと用意してありますよ。
注文をする時も、無料サンプルを申し込む時も、FAXやインターネットがありますが、そのほかに、通話料無料のフリーダイヤルも用意されていますので利用してみてはいかがでしょう。


